開業・会社設立・ベンチャーサポート

事業を立ち上げたい!

個人での開業と会社を設立するのはどちらがいいのか。

資金はどの程度あったらよいのか。

事業の立ち上げ期ほど、キャッシュフローが大切な時期はありません。

本業に特化するためにも、私どものような会計のプロを利用していただくことをお勧めします。

起業後の末永い発展のために

各種シュミレーションをご用意してお待ちしております。

 

個人で開業するのと会社を設立するのとどちらがよいのでしょうか

これはとてもよく受ける質問です。

 

会社設立を専門とするサイトなどを見ると、会社設立のメリットが大々的にうたわれているケースがあります。

 

ですが、当事務所では事業そのものが末永く発展していくことを大前提に、どちらがよいのかご相談に乗らせていただいております。当事務所の考え方は「会社にしたほうがよい場合とは」をご覧ください。

 

個別の事案についてはこちらからお問い合わせください。

 

 

会社設立トータルパック


■会社設立のためのお手伝いをいたします。

■創業される方のご事情に合ったサポートをいたします。

■会社設立のために行政書士、司法書士、税理士、社会保険労務士とたくさんの専門家の事務所を渡り歩かなくてもよいように、当事務所が窓口を一本化して対応いたします。

■会社設立後も、会社が軌道に乗り発展していくよう、ご協力いたします。

 



■ 株式会社を設立される場合

株式会社は資本金1円からで設立できます。ただし、設立にあたっては下記の実費がかかります。

ご自分で独学されて設立することも可能です。ですが、そのためには何日もそのためだけに勉強し手間暇がかかります。その時間を本業にあてるためにも当事務所をご利用ください。 さらに、当事務所にご依頼いただいた方が安く、早くできます!

    自分で設立    当事務所で設立  
定款認証印紙代 40,000 0  
定款認証手数料 52,000 52,000 公証人役場に支払う実費です
登録免許税 150,000 150,000 法務局に支払う実費です
当事務所手数料 0 10,000  
合計 242,000 208,000  
※ただし上記の料金は、当事務所と顧問契約を締結する場合で、会社が東京23区内にある場合にのみ適用します。東京23区外にある場合でも、必要な資料はすべてこちらでご用意させていただき、お客様ご自身で公証人役場、法務局に出向いてくださる場合には同じ料金で対応可能です。別途ご相談ください。

■ 合同会社(LLC)を設立される場合

平成18年より合同会社という会社形態が新しくできました。また知名度が高いとはいえず、会社を設立するなら株式会社がいいとお考えの方も多いかと思いますが、小規模な会社を予定されている場合には、メリットもたくさんあります。

当事務所に設立をご依頼いただければ、お客様の希望される会社形態には株式会社と合同会社のどちらがより適しているかなど、わかりやすくご説明させていただきます。

    自分で設立 当事務所で設立  
定款認証印紙代 40,000 0  
登録免許税 60,000 60,000 法務局に支払う実費です
当事務所手数料 0 8,000  
 合計 100,000 68,000  
※ただし上記の料金は、当事務所と顧問契約を締結する場合で、会社が東京23区内にある場合にのみ適用します。東京23区外にある場合でも、必要な資料はすべてこちらでご用意させていただき、お客様ご自身で法務局に出向いてくださる場合には同じ料金で対応可能です。別途ご相談ください。